情感あふれる歌詞、そんな言葉を大切にした流れるようなメロディー、まるで映画のひとコマを見ているように情景が浮かびます。 名曲ですね。 作者のさだまさしさんが24歳のころの作品です。本人が冗談交じりに「あの一時期天才だったのよ」と語っていたそうですが、間違いなく天才ですね。